マイクロボリュームUV/VIS分光光度計 BK-CW1000B
ブランド BIOBASE
製品の起源 中国
納期 7日以内に
供給能力 工場直送
モデル BK-CW1000B
導入:
マイクロボリュームUV/VIS分光光度計は、分光光度法に基づいて物質の定量分析および定性分析を行うための装置です。核酸、タンパク質、細菌増殖濃度などの定量に広く用いられています。超マイクロ分光光度計は、現代の分子生物学研究室において標準的な装置となっています。
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特徴:
1. 超微量検出が可能で、わずか0.5μLのサンプル量で検出できます。
2. ウォームアップ不要。長寿命のパルス式キセノンランプを光源として使用し、すぐに使用できます。
3. 希釈が不要で、従来の分光光度計よりも100倍以上広い範囲の試料濃度を測定できます。
4. 消耗品が不要なため、運用コストが低く抑えられます。
5. 高速検出。1回の測定は5秒未満で完了し、結果は即座に表示されます。
6. 7.0インチのタッチスクリーン、ユーザーフレンドリーなインターフェース、操作が簡単。
技術仕様:
モデル | BK-CW1000B |
経路長 | 1.0mm/0.2mm |
サンプル量 | 0.5~2μL |
光源 | 長寿命パルス式キセノンランプ |
検出器 | 2048ピクセルのリニアCCDアレイ |
走査波長範囲 | 190~850nm |
波長精度 | ±1nm |
波長分解能 | 2 nm |
スペクトル分解能 | ≤0.3nm(半値全幅、Hg 253.7nm線) |
吸光度精度 | 2%(257nmにおける吸光度0.76に基づく) |
吸光度分解能 | 0.002Abs(@1mmの光路長) |
吸光度範囲 | 0.02~300Abs(10mmの光路長に相当) |
核酸測定範囲 | dsDNA 2~15000ng/μL |
タンパク質測定範囲 | BSA 0.1~100mg/mL |
検出時間 | 5秒未満 |
検出プラットフォーム | 石英繊維+高硬度アルミニウム |
オペレーティング·システム | Androidシステム |
インターフェース出力 | USB、RJ45 |
電源 | AC 100~240V、50/60Hz |
外形寸法(幅×奥行×高さ) | 264×320×159mm |
パッケージサイズ(幅×奥行×高さ) | 344×400×240mm |
正味重量 | 4kg |
総重量 | 6kg |








